贈って楽しい、もらって嬉しい!メッセージカードの書き方

贈って楽しい、もらって嬉しい!メッセージカードの書き方

誕生日や記念日、歓送迎会等、様々なイベントでプレゼントを渡す機会がありますが、その度に「今度は何を贈ろうか」と考えてしまうものです。相手の事を考えていろいろと選ぶのは楽しい反面、「気に入ってほしい」「他の人と被らないプレゼントがしたい」など、悩みも多いもの。そんな人達におすすめなのがカスタマイズギフト!相手の方を思い浮かべながら、作ってみてください。

 

いざ気持ちを書いてお渡ししよう!とカードを用意したものの、何を書いたらいいのか分からずカードの前で固まってしまうという経験をしたことのある人も多いのではないでしょうか。

そんな時に、より素直な気持ちを伝えるために、抑えておきたいポイントを3点ご紹介いたします。

 

まずは、感謝やお祝いの言葉を。

メッセージカードは、普段は面と向かって言えない言葉を素直に伝えられるとっておきの機会でもあります。シーンに合わせて、感謝やお祝いの言葉を正直につづりましょう。シンプルな言葉でも、手書きの文字で祝ってもらえる・感謝されると、想いはより一層しっかりと伝わります。

・なかなか伝えられていませんが、いつも本当に感謝しています。
・このたびはおめでとうございます。まるで自分のことのように嬉しいです。
・お誕生日おめでとうございます! 今年も〇〇さんのお誕生日を一緒にお祝いできて、嬉しいです。

大切な相手との、思い出をふりかえる。

手書きのメッセージカードには、思い出話が必要不可欠。カードをきっかけに2人の楽しい思い出を振り返れば、会話も弾みそう。「今となれば笑える話」「照れくさいけど嬉しかった話」「失敗や苦労を一緒に乗り越えた話」なども、印象に残りやすいですよ。

・一緒に旅行した時のことは一生忘れられません。また一緒に出掛けましょう。
・あの時は喧嘩してしまったけど、今となってはいい思い出です。
・○○さんにもらった激励の言葉は今も心の励みです。

"相手らしさ"をイメージしたカードや装飾を選ぶ

渡す相手の年齢や性別、それだけではなく趣味や好きなものをイメージしたデザインのカードにすると、「自分のために選んでくれた」という心遣いが伝わって嬉しいはず。シンプルなカードを、思い切ってアレンジするというのもおすすめです。

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